gloomy and/or hopeful monologue

2月 27, 2007

ゴアさんのちょっといい話

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 4:28 pm

資本主義の奥は深い。

債券・株・為替 中年金融マン ぐっちーさんの金持ちまっしぐら  代替エネルギー

このチューダーに対する大口の委託者がだれかということに。 あのアル・ゴアです。昔からチューダーの大口のスポンサーなんですね、彼は。

まさか・・・・チューダーの売りを吸収するためにあの映画を作ったなんて・・・・考えたくないですけどね。疑いたくなってしまうのは事実です。こういう業界なんですよね、株っていうのは。まあ、証拠は無いけどね(笑)。絶好のタイミングでした。

広義の意味ではこういうのもインサイダーになるんですが(相場操縦の疑い)、アメリカではもはやこのくらいの事ではがたがた言わなくなっております。稼いだモン勝ち、ということです。

広告

2月 26, 2007

[Life] 奇妙な開放感

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 1:59 pm

親族の死、それにともなう奇妙な開放感。人として必ず出会うはずの情感を共有するメディアは何か?

極東ブログ: 日本版ニューズウィークのコラムで思ったことなど

ニューズウィークには時折まったくの素人というかあるいはローカル新聞くらいのコラムニストが書いた、なにげない一ページもののコラムが掲載される。日本版の創刊頃から読み続けた読者である私は、その手のコラムがなんとなく心に残る。そんななかで最近三つほど心に残るコラムがあった。記憶によるのであまり正確ではないのだろうけど簡単に。
 

一つめは、身体障害者の親族の思いというものだ。重症で長年看病した親族がいざ死なれてみるとほっとしたという感想だった。看病から解放されて自由になって単純によかったというのではない。ただ、そういう奇妙な解放の思いに向き合った話だった。こうした情感というのは、人間を五十年もやっていると誰でも遭遇するし、少なからずは親というものがそういう存在になる。そしていろいろと思うものだ。が、ブログも含めて公開的な場所でそういう情感が語れることは少ない。逆にブログなどではより語れない領域になりつつあるのかもしれない。「これはひどい」とかブックマークされたりすると想定されれば増田とかに書くしかない(参照)。と考えながら、そうした微妙な情感は以前は小説などで語られていたものだろうか。小説というのは時代のメディアとしての意味もあったのだろうかとついでに少し考えたが、現代の小説ではどうなのかよくわからない。いずれにしても愛していた人でも死なれてみたら悲しくても解放されたような情感がある、というものは人の世とともにありつづけるだろう。

2月 20, 2007

Andy Summers って結構な年だったんだ。

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 10:15 pm

自分が後厄だってことは棚に上げるが。

The Police, reunited: The new sound of tension – International Herald Tribune

Sting, 55, on bass; Andy Summers, 64, on guitar; and Stewart Copeland, 54, on drums

2月 19, 2007

温故知新

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 3:20 pm

その昔 Oberon Software という会社がつくった Prospero というソフトウエアがあった。。。。。。

TechCrunch Japanese アーカイブ » Yahoo!、Pipesをローンチ

一般ユーザーにとってのメリットがすぐに分からないようなサービスの重要性を説明するのは骨が折れる。今回Yahoo!が公開した「pipes」という妙な名前のサービスも例外ではない。この名前はUNIXでデータをアプリケーション間でやりとりする「パイプ」という仕組みから来ている。Yahooのpipesは、これと似て、ウェブサービス間でデータをやりとりする仕組みを提供する。基本的な機能としてはYahoo! pipesを使ってひとつ、または複数のソースからのデータをひとまとめにして、たとえばフィードのグループを作ることができる。

2月 8, 2007

今まさに直面している困難に対する的確なご意見

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 2:26 pm

ごもっとも。

あーありがち – WSH はめんどくさい , au のアドレスの話

基本的に Windows の管理の自動化は Unix の管理の自動化より面倒だと思う。標準で揃ってる道具に違いがありすぎる。log の rotate 一つサクっとできないだけで十分にいやな思いを満喫できるってもんだ。スクリプトに関しては MSH*3 ベースになったら多少面白いかなとは思うんだけど*4、そうするとまたイチからノウハウの溜め直し。この「以前のノウハウが死んでしまうことがやたら多い」のも管理する側からすると Windows の決定的にダメなところ。新機能が嬉しいなんて思うのは営業と広告記事書く人と何も分からずにお金だす人だけ。管理する人間にとっては同じノウハウが長い間通用して安定して動くことの方が何倍も嬉しい。

あと MSH/Windows PowerShell が .NET Framework 前提なのは旧世代の人間からすると嬉しくないですな。そんな追加追加でやっていいなら ActivePerl 入れてゴリゴリやっちゃうよと思ってしまう。だってその方が Windows 独自の話に悩まなくてよくなる部分が増えてハッピーだもの。

ちゅーことでスクリプトについては Vista に期待ってことで

2月 5, 2007

[MSBuild] How To Use ResolveAssemblyReference Task

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 9:14 pm

Resolve References to Assemblies in GAC, Do Like This.
Point: Use <Output TaskParameter=”ResolvedFiles” ItemName=”Foo”/>

See Also <http://msdn2.microsoft.com/en-us/library/9ad3f294.aspx&gt;

(Japanese)<http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/9ad3f294(VS.80).aspx>

<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″ ?>
<Project DefaultTargets=”Build”
xmlns=”http://schemas.microsoft.com/developer/msbuild/2003″&gt;

<ItemGroup>

    <!– Source Files –>
    <CSFile Include=”*.cs” />

    <!– Intermediate Files –>
    <CleanTarget Include=”*~” />
<CleanTarget Include=”*.pdb” />
<CleanTarget Include=”*.exe” />

    <!– References –>
    <Reference Include=”Microsoft.Office.Interop.Excel” />

</ItemGroup>

<!– Resolve –>
<Target Name=”Resolve”>
<ResolveAssemblyReference
Assemblies=”@(Reference)”
SearchPaths=”{GAC}”>
<Output
TaskParameter=”ResolvedFiles”
ItemName=”ResolvedAssemblyPath”
/>
</ResolveAssemblyReference>
    <!–
<Message
Text=”The output file is @(ResolvedAssemblyPath)”
/>
–>
</Target>

<!– Compile with CSharp Compiler –>
<Target Name=”Build”
DependsOnTargets=”Resolve”
>
<CSC
Nologo=”true”
Sources=”@(CSFile)”
TargetType=”exe”
References=”@(ResolvedAssemblyPath)”
OutputAssembly=”$(MSbuildProjectName).exe”
EmitDebugInformation=”true”
DebugType=”full”
/>
</Target>

<Target Name=”Clean”>
<Delete Files=”@(CleanTarget)” />
</Target>

<!– # End of Project# –>
</Project>

WordPress.com で無料サイトやブログを作成.