gloomy and/or hopeful monologue

7月 21, 2006

オープンソースにおける品質保障のためのもろもろ

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 4:52 am

かなり射程の長いテーマだと思う。

Open Tech Press | 「伽藍とバザールを融合した品質保証」について語るMichlmayr氏

「とりわけ興味深いのが、ボランティア中心で開発を進める場合にどうすれば高い品質を維持できるか、という問題。私がDebianに関わっている理由の1つに、Debianがそうしたボランティアベースの大規模プロジェクトだという点がある。Debianプロジェクトには世界中から1,000人を超えるボランティアが集まっているので、たいていはある種の問題が生じる」(Michlmayr氏)

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