gloomy and/or hopeful monologue

4月 18, 2006

[FOSS] 現実は厳しい

Filed under: Uncategorized — Sato Atsushi @ 3:50 am

まだまだコンピュータ自体が直感的な操作を提供していないことは事実だ。
そこに商機がある。現時点でこの問題を理解しているのは Apple だけかもしれない。

japan.linux.com | テクニカルライタがFOSSを使わない理由

コンピュータの利用者全体から見て上級ユーザにあたる彼らの知識がこれほどお粗末なものだとしたら、FOSSの理想によって一般のユーザの心を動かすにはどうしたらいいのだろうか? 私が受け取った反応が典型的なものだとしたら、FOSSデスクトップ環境がすべてのコンピュータに搭載される日は、私が思っていたよりもずっと遠いのかもしれない。

Bruce Byfield氏はコース・デザイナ兼インストラクタで、NewsForge、Linux.com、IT Manager’s Journalに定期的に寄稿しているコンピュータジャーナリストでもある。彼もテクニカルライタとして働いてきたが、その仕事はもう二度と御免だそうだ。

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